「週刊 経団連タイムス」掲載のお知らせ

JTAG事務局長 大槻晃助が参加した、経団連の「サイバーセキュリティ委員会 サイバーセキュリティ強化ワーキング・グループ」の模様が掲載されましたのでお知らせいたします。


2021年3月18日「週刊 経団連タイムス(No.3492)」 をぜひご覧ください。


以下に一部抜粋にてご紹介します。

————————————————————————-

経団連は3月2日、サイバーセキュリティ委員会(中略)をオンラインで開催し、日本サイバーセキュリティ人材キャリア支援協会(JTAG)大槻晃助事務局長渡邊洋治財団企画運営統括委員宮坂孝財団企画運営統括委員から、セキュリティ人材可視化サービスのデモンストレーションを紹介してもらうとともに、人材スキル可視化におけるコンピテンシー(行動特性、適性資質)の重要性、企業でのトライアル事例について説明を聴き、意見交換を行った。

————————————————————————-


■週刊 経団連タイムス(No.3492)

 https://www.keidanren.or.jp/journal/times/2021/0318_09.html


最新記事

すべて表示

2022年11月30日(水) PR TIMESにてプレスリリースを行いました。 一般財団法人日本サイバーセキュリティ人材キャリア支援協会(代表理事 西本逸郎、以下「JTAG財団」)が提供するセキュリティに携わる人材のスキル可視化サービス(名称:VisuMe)に新機能をリリースしました。 新機能追加により、社会人経験の無い学生や、チームやプロジェクトなど組織構成員全体のビジュアル化が可能となり、利用

<【企業担当者向け】セキュリティ人材育成のためのスキル可視化とは?(オンライン)> JTAG財団のIT総合能力診断サービス「VisuMe」を用いて、実際にどのようにしてスキル可視化が可能なのか、このツールの威力が発揮できるシーンや、利用プロセスなどどのように使うと効果的なのか、また、可視化ができることによって自社内の人材育成アクションプランの組立方法などのヒントも盛りこまれています。特に、先日実装

<【企業担当者向け】セキュリティ人材育成のためのスキル可視化とは?(オンライン)> JTAG財団のIT総合能力診断サービス「VisuMe」を用いて、実際にどのようにしてスキル可視化が可能なのか、このツールの威力が発揮できるシーンや、利用プロセスなどどのように使うと効果的なのか、また、可視化ができることによって自社内の人材育成アクションプランの組立方法などのヒントも盛りこまれています。特に、先日実装